軽井沢の別荘から移住・定住まで、 暮らし方・過ごし方からご紹介

営業日時 : 10:00〜18:00 (定休日:水曜日)

電話 : 0267-41-6841

メール : info_estate@hitokara.co.jp

軽井沢の別荘地

一口に軽井沢と言っても、どの場所でも同じ環境というわけではありません。いくつもある別荘地それぞれに、魅力的な個性がたくさんあります。軽井沢の別荘でどんな過ごし方をするか、定住であればどんな暮らし方をするのか。理想に描くライフスタイルも、別荘地の個性によってより魅力的なものにすることができます。百聞は一見に如かずと言うように、実際には現地を見ていただきたいのですが、まずはこちらで各別荘地がどんな場所なのか、概要を掴んでみてください。

 

旧軽井沢の別荘地

いわゆる「軽井沢の高級別荘地」と言えばここ!旧軽銀座を始めとして、軽井沢の歴史がぎゅっと詰まったエリアです。雲場池の紅葉も絶景です。

 

鹿島の森

軽井沢 エリア

軽井沢を代表する高級別荘地「旧軽井沢」エリアの中でも、鹿島の森は最も高いステータスを誇る別荘地。旧軽井沢銀座入口から北に伸びる三笠通りの西側に位置します。周辺には、雲場池や旧軽井沢ゴルフクラブ、ホテル鹿島の森などがあります。旧軽井沢銀座も歩いてアクセスすることが可能です。

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三笠パーク

軽井沢 三笠パーク

旧軽井沢銀座から、「三笠通り」を北に車を走らせること2,3分。通りの西側の小山にたたずむ別荘地が「三笠パーク」です。山を切り開いた別荘地で傾斜地がほとんどを占めますが、中には眼下に旧軽井沢ゴルフクラブ、軽井沢の街並み、その先の南アルプスまで一望できる絶景区画もあります。

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離山

旧軽井沢土地物件

軽井沢駅から北西に車を走らせ7,8分ほど。軽井沢を東西に結ぶ国道18号線から分岐し、中軽井沢方面から旧軽井沢へのびる「離山通り」の北側、裏手にそびえる離山の麓にあります。離山エリア「離山別荘地」は、自然公園内にあるため開発時の規制が厳しく、ゆとりを持たせた区画が多いのが特徴です。

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泉の里

軽井沢 観光

軽井沢駅から北西に車を走らせ5分ほど。軽井沢を東西に結ぶ国道18号線から分岐し、中軽井沢方面から旧軽井沢へのびる「離山通り」の北側に広がる別荘地です。離山通りには、カフェやレストランが軒を連ね、近くには、東部小学校や軽井沢高校などもあります。軽井沢駅からも歩いていけるくらい近く、利便性も兼ね備えているため、定住地としても選ばれます。

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新軽井沢の別荘地

新幹線が通る軽井沢駅周辺のエリアになります。駅へのアクセスはもちろん、アウトレットも至近。矢ケ崎公園という長閑なスポットも楽しめます。

 

矢ヶ崎

軽井沢 観光 矢ヶ崎公園

JR軽井沢駅の北東、主に駅から旧軽井沢へ続く軽井沢本通りの東側に広がるエリアです。比較的新しいエリアで、ホテルやマンションといった広い敷地を活かした建物が目立ちます。約4万6000㎡を誇る大型の「矢ヶ崎公園」や、ソニーの名誉会長、大賀典雄氏の寄贈で建てられた「大賀ホール」もここ矢ケ崎に位置します。

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中軽井沢の別荘地

軽井沢の地元の方々が多く住まう中軽井沢。北に行けばハルニレテラス、南に行けば風越公園。近年話題に事欠かないエリアです。

 

三井の森

三井の森 軽井沢

場所は中軽井沢の北側。中軽井沢駅から146号を千ヶ滝エリア方面へ。途中にある湯川にまたがる「せきれい橋」を渡り、東側に広がる管理別荘地です。地形は傾斜地が多く、森の雰囲気も合わさりプライベート感のある別荘ライフを送ることが可能です。また木々のひらけた端の区画からは、浅間山や離山が一望できます。

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上ノ原

上ノ原 軽井沢

中軽井沢随一の高級別荘地。中軽井沢駅から追分方面へ車で2,3分。国道18号の北側に広がるエリアです。かつては、天皇御用達の「千ヶ滝ホテル」が拠点を構えた歴史のある場所。森林が覆い、街中と切り離されたような静けさで昔から高い人気の別荘地です。

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前沢

前沢 軽井沢

中軽井沢中心部少し東側。ちょうど軽井沢中学校の南側にある小規模なエリアが「前沢」です。中軽井沢駅や小学校、中学校にも近く、買い物に便利なスーパー「ツルヤ」やホームセンター、軽井沢病院まで歩いていけます。非常に利便性に優れているため、定住地としても選ばれることが多い場所です。

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沓掛平

沓掛平 軽井沢

スーパーやホームセンターのある中軽井沢の町中から、国道18号バイパスを追分方面へ車で5分。バイパスの南に広がるのが「沓掛平」別荘地です。「沓掛平自然環境宣言」というエリア独自の規約で守られ、道を一本入るだけで本当にガラッと空気が変わります。利便性と自然、両立の難しい2つのバランスが絶妙で、別荘と定住、どちらにも適しています。

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塩沢

軽井沢 エリア

中軽井沢の南、18号バイパス「塩沢」の交差点をそのまま南に進んだ先。塩沢湖の周辺に広がる開放感あるエリアです。このエリアの特徴は、大型スポーツ施設「風越公園」の存在。テニスコートに野球場、サッカーグラウンドのみならず、屋外アイスリンクに、フィギュア用リンク、そしてカーリング場まで完備しています。

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南軽井沢の別荘地

木々や苔が生い茂る重厚な軽井沢の別荘地というイメージとは少し異なる、どこか開放的で爽やかな景色が広がるのが南軽井沢の特徴です。

 

発地リゾート

軽井沢 発地リゾート

南軽井沢ですが、場所は中軽井沢「塩沢エリア」の東どなり。国道18号バイパス「塩沢」交差点から南へ車で5分。大型スポーツ施設「風越公園」の裏手に広がる別荘地です。「リゾート」と名前がつくだけあり、周辺にはアクティビティや散策が楽しめるスポットがいっぱいあります。

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南平台

南平台 軽井沢

軽井沢ICを降りて43号線を進むこと10分。南軽井沢エリアに入ったら左折し、「72ゴルフ場」を周遊する道を進むと南平台エリアに到着します。魅力はゴルフ場隣接ということで、広大な緑とスカッと開けた景色が広がること。区画によっては北の浅間山まで一望できるところもあります。

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レイクニュータウン

軽井沢 エリア

軽井沢の南側エリア。軽井沢駅からちょうど真南に位置します。軽井沢ICからは車で10分ほどの場所にあります。別荘地には「レイクガーデン」という湖を中心に色鮮やかな花々が咲き誇る庭園があります。バラのシーズンには美しいローズガーデンも楽しめます。

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南ヶ丘・南原の別荘地

旧軽井沢と肩を並べる高級別荘地。別荘地の雰囲気はしっかりと持ちながら、スーパーやホームセンターなどにも近いのも魅力のひとつです。

 

南ヶ丘

軽井沢 エリア

軽井沢駅周辺と中軽井沢のちょうど真ん中。2つを結ぶ国道18号とその南側に走る18号バイパスの間に位置する緑豊かな別荘地です。軽井沢の中でも由緒ある歴史を誇り、旧軽井沢に次ぐブランドエリア。 かつての富裕層たちが、「旧軽井沢とは違う新しい別荘地を作ろう」と出資して生まれたのがここ南ヶ丘。ここにある名門「軽井沢ゴルフ倶楽部」の会員になることは今でも最高のステータスとされています。

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南原

南原別荘地

軽井沢駅周辺と中軽井沢のちょうど真ん中。2つを結ぶ国道18号とその南側に走る18号バイパスの間に位置する別荘地。軽井沢の高級別荘地「南ヶ丘」とはちょうど隣合っている別荘地で、雰囲気がとても似ています。平坦な地形に美しい並木道、そして緑に切り取られた爽やかな青空が印象的。昭和初期に、学者や文化人らが「南原会」という文化村をここに設立したのが別荘地の始まりです。

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千ヶ滝の別荘地

千ヶ滝エリアも別荘地としてはかなり歴史が深いエリア。観光地や中心街などからは少し離れるため、思い描いた通りの静かな時間が過ごせます。

 

千ヶ滝西区

軽井沢 エリア

場所は中軽井沢の北側。中軽井沢駅から国道146号を車で5分ほど登った先にある千ヶ滝別荘地「西区」。大正時代に西武グループの創業者、堤康次郎によって開発され、約5,200もの区画数を誇る軽井沢最大の別荘地です。その中に「からまつの森」や、「あさまテラス」、「せせらぎの里」など複数のエリアを有します。

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千ヶ滝中区

千ヶ滝東区

場所は中軽井沢の北側。しなの鉄道「中軽井沢」駅から車で5分ほど登った先。ここ「中区」は、千ヶ滝別荘地の真ん中。千ヶ滝エリアを開発した西武グループの創業者、堤康次郎も、まずここ中区から開発したと言われ最も歴史のある場所です。特徴は、千ヶ滝の他エリアに比べて比較的平坦な区画が多いことです。

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千ヶ滝東区

千ヶ滝土地物件

場所は中軽井沢の北側。しなの鉄道「中軽井沢」駅から146号を車で5分ほど北上した先。この道を境に千ヶ滝西区の東側に広がる別荘地です。隣合っているとはいえ、実際にはもう少し北。標高がひときわ高く、気温は軽井沢の街中と比べると1〜2℃ほど低め。凛とした空気は避暑のための別荘地という言葉がぴったりです。

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千ヶ滝山の手区

軽井沢 千ヶ滝山の手区

軽井沢の別荘地の中でも最も北の山奥にあるのがここ「千ヶ滝 山の手区」。しなの鉄道「中軽井沢」駅から146号を車で5kmほど進んだ先に位置します。ここまで来れば夏の軽井沢の賑わいからも離れ、高い標高のため気温もやや低め。「避暑のため」という言葉が当てはまる別荘地です。

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追分の別荘地

町の中心からは距離は離れるものの、旧軽井沢などに比べると価格は安く、だけど別荘地らしい雰囲気もたっぷり。近年人気のエリアです。

 

追分文化村

軽井沢の中心から西へ車で15分。国道18号と、南の「信濃追分」駅との間に挟まれた一帯が「追分文化村」エリア。徒歩圏内に名所『追分宿』もあります。別荘を構える方だけが知る、隠れ家的なカフェやレストランが点在するのも特徴です。

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追分啓明

追分r土地物件

「追分啓明」は、追分エリアの中でも随一の雰囲気を誇る別荘地です。軽井沢の西側の追分にある名所『追分宿』から、国道18号をまたぎ南の小道を入った先。しばらく細い道を行きますが、その先を抜けると美しい並木道が広がります。別荘地のメイン通りには「グリーンベルト」というこの地域独自のルールによって道路から20m以内は建物を建てられない決まりがあります。このおかげでゆとりある景観が保たれています。

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追分原

御影用水

軽井沢の西側、追分エリアの中でも最も西に位置するのが「追分原」です。軽井沢中心部からは国道18号線を西に進み、西部小学校も過ぎて、浅間サンラインとの交差点を南へ進むと追分原となります。隣町の御代田町と接するエリアです。追分原ならではの魅力といえば「御影用水」です。まるでヨーロッパの片田舎のような素朴な美しさを持つ、雰囲気たっぷりの景色です。

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追分公社

追分r土地物件

軽井沢の西側の追分エリア。その北西に位置する「追分公社」。「1000m林道」と国有林に挟まれた比較的小さな別荘地です。国道18号へのアクセスもすぐで、隣町の御代田町や佐久市、小諸市へ行くにも便利なエリアです。

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大日向

追分r土地物件

軽井沢の西側の追分と、中軽井沢の間。国道18号の北側に位置する「大日向」エリア。軽井沢は湿気が多いというイメージがありますがここはまるで別。カラッとした気候と日当りが気持ち良い場所です。日当たりのいい理由は、北の浅間山からゆるやかに流れる南傾斜の地形によるもの。土地の区画は小さく、家が建ち並び、また軽井沢では数少ない下水道が整備されているのも特徴です。

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借宿

追分r土地物件

軽井沢の西側の追分と中軽井沢の間、国道18号をはさみ南北に広がるエリア「借宿」。ここはとにかくアクセスが便利な場所です。18号へ出れば中軽井沢へは車で5分、バイパスを経由すれば、塩沢や南軽井沢方面へも楽にアクセスできます。また、軽井沢で定住する際に買物等で何かと出かける佐久市へも車で20分ほど。

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三ツ石

三ツ石別荘地

軽井沢の西側の追分、その中で最も北西に位置するのが「三ツ石」エリア。軽井沢から小諸・上田方面へつながる広域農道(通称:浅間サンライン)を中心に南北に広がります。三ツ石エリアの北側は浅間山麓の国有林が広がり、三ツ石エリアから望む浅間山は軽井沢の中でも特に雄大に写ります。浅間サンライン沿い、三ツ石エリアに入ってすぐあたりに見える浅間山は絶景です。

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御代田の別荘地

厳密いうと軽井沢ではない「御代田」。お隣の追分と合わせて「西軽井沢」エリアと称されることもあります。軽井沢に比べると安価な値段で別荘を購入できるのも嬉しいところ。一度チェックしてみては?

 

西軽井沢

軽井沢 エリア

御代田と軽井沢の町境から南に広がり、旧中山道より西側、南端はしなの鉄道の沿線辺りまでの一帯が西軽井沢エリアです。御影用水近くの清緑苑別荘地や向原といった自然が残るエリアから、移住者が多く東京郊外のような町並みの西軽井沢団地まで、特徴は様々です。

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馬瀬口

御代田土地物件

御代田と軽井沢を結ぶ国道18号の町境から西へ広がるエリアです。一里塚別荘地やべバリーヒル別荘地のある東側は、ミズナラをはじめとした落葉樹が豊富に自生し、色濃い四季を肌で感じることができる場所も。西側は、田園風景と浅間山の景色が広がる場所が多く、のどかで開放感を感じるエリアです。

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塩野

塩野 別荘地 御代田

軽井沢と上田を結び、浅間山を沿うようにして走る浅間サンライン。御代田町でその浅間サンラインの南北に広がるのが塩野エリアです。地形は全体的に南傾斜で、日当たりがよく南の八ヶ岳や蓼科山まで一望できる所も。

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雪窓

御代田 別荘地

御代田町の南側、雪窓湖を中心に広がる緑豊かなエリアです。雪窓湖や雪窓公園は桜や紅葉でも有名な場所。その周辺には多目的に使えるグラウンドや芝生の広場もあり、子供から大人までスポーツを楽しむ人で賑わいます。エリアの中には木立ちの美しい東雪窓別荘地や楓ヶ丘別荘地といった別荘地も点在しています。

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