軽井沢の別荘から移住・定住まで、 暮らし方・過ごし方からご紹介

営業日時 : 10:00〜18:00 (定休日:水曜日)

電話 : 0267-41-6841

メール : info_estate@hitokara.co.jp

タウナー不動産が厳選!軽井沢のおすすめ土地物件7選

タウナー不動産が厳選!軽井沢のおすすめ土地物件7選

Sticky
Jun 07, 2016
タウナー不動産が厳選!軽井沢のおすすめ土地物件7選 はコメントを受け付けていません。
LINEで送る
Pocket

ひとくちに軽井沢の土地と言っても、エリアごとにいろんな特徴があり、もちろん価格も様々です。あまり知られていないけど意外と便利な穴場エリア、高級別荘地なのにコスパの高い土地などなど。タウナー不動産が厳選した土地物件を紹介します。 また、土地+新築なら自分のオリジナルのデザインだって可能。相場も実は中古とそこまで変わらず、30坪で2000万円くらいから建てられるものもあります。土地が1000万円だとするとトータル3000万円前後。決して「新築=高い」ではありません。土地の魅力は1つ1つ違い、同じものはありません。自分の好きな土地に、自分の好きな建物を建てる。一からじっくりこだわってみるのもいかがでしょう。

1.高級「南原」の土地を現実的な価格で(南原、2370万円、237.16坪)


南原土地物件高級別荘地の南原エリアで特におすすめの2区画のうちの一つ。理由はなかなかない2000万円台という価格の手頃さです。希少でブランドエリアの土地を現実的な価格で手に入れるチャンスです。

秘密はコンパクトなサイズ感。広さは約230坪。基本的に300坪以上の土地がほとんどなためその分値段も高くなるのですが、ここは価格を抑えることができています。建物ならどこかシンプルな隠れ家が似合いそう。もちろんこの2つを合わせて取得することも可能です。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01l0065/

 

2.御影用水まで徒歩6分。御代田の「清緑苑別荘地」(御代田、560万円、150.38坪)

御代田土地物件追分エリアの人気スポット「御影用水」。近くの田に水を引く用水路なのですが、広くとられた川端に優雅に流れる水の音はどこかヨーロッパの田園風景を彷彿とさせます。周辺の区画はファンも多く、空きが出たとしてもすぐに埋まってしまう状況。坪単価もやや高めです。

そんな時は、隣町の御代田エリアの「清緑苑別荘地」が狙い目。隣町ではありますが、ここはちょうど町境にあり御影用水まで徒歩6分。何より価格を手頃に抑えることができ、自然環境も軽井沢となんら変わりません。

御代田エリア、実はここ以外にもかなり条件のいい場所がいくつか点在しています。軽井沢ブランドにこだわらず視野を広げれば、思わぬ出会いがあるエリアです。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01l0132/

 

3.御影用水まで徒歩数秒。全14区画の分譲地が開発中(追分、2420万円、345坪)

mikagepic-6御影用水近くでもう一つ。徒歩数秒の場所にも全14区画の分譲地が開発中です。区画は最低でも340坪以上とゆったりめ。別荘をつくることも、定住の家を建てることも可能。

早朝に霧が立ち込める中、ゆっくり川沿いを散歩する時間はたまりません。そしてそのまま、近くに有名カフェ「キャボットコーヴ」で朝食を。他にも近くにはフレンチの「ドメイヌ ドゥ ミクニ」など、隠れ家的なカフェやレストランも点在していますよ。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01l0235/

 

4.坪単価4万円のコスパ!(御代田、1350万円、301.59坪)

御代田土地物件続いて御代田町から。エリア全体は浅間山を北側に山をたたえそこから南に傾斜しており、とても日当たりがよいのが特徴。こちらの物件は301.59坪という広さで1350万円という価格が一番のオススメ理由。坪単価にして約4万円。軽井沢町の追分で8万円/坪〜くらいなので、かなりお得です。土地に関する条例も厳しくないので、301.59坪だと広すぎる方は、土地を分けて150坪のみ購入、という方法も選べます。

敷地には立派な落葉樹が生い茂っており、別荘地としての雰囲気も十分。御代田町の隣、大型の商業施設が立ち並ぶ佐久市も車で15分程度なので生活にも便利なので移住・定住地としても十分におすすめです。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01l0030/

 

5.高級別荘地の半額で手に入るコスパ(借宿、1750万円、349.08坪)

追分土地物件広さ約340坪、緩やかな南傾斜の平坦地は日当たりも◎。落葉樹が生い茂り雰囲気は高級別荘地のそれ。まさに弱点ナシながら、2000万円を切るお得な土地物件です。

旧軽井沢や南ヶ丘といった高級別荘地の半分ほどの相場で手に入るのがここ借宿エリアの魅力。贅沢な平屋建て、ウッドデッキに木の庭、そしてドッグラン、どれも叶えることが可能です。2階建てにすれば、ちょど南側に山々の眺望も楽しむことができる。

ここからスーパーまで車で10分、小学校、保育園は徒歩圏内。定住もできる利便性の高さまで兼ね備えているのもポイントです。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01l0136/

 

6.追分エリア随一別荘地「啓明」(追分、2593万円、305.13坪)

es_00005_01手頃な相場と過ごしやすい気候。近年は移住先として注目の追分ですが、実は高級エリア顔負けの別荘地も点在しています。

その一つがここ「啓明」。メイン通りから20mは建築ができない「グリーンベルト」という特有の決まりによって、ゆったりと美しい並木道の景観が保たれています。

土地はこのグリーンベルト沿い。贅沢な300坪の敷地には落葉樹が自生し、夏は深緑、秋は紅葉と季節を肌で感じることができます。冬はいっせい葉が落ち日の光を届けてくれるので暖かいというメリットも。軽井沢ツウもうなる土地の一つです。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01l0169/

 

7.南原のルーツを堪能できる。グルメロードも徒歩圏内(南原、4500万円、302.50坪)

南原土地物件南原のルーツは、昭和初期に学者や文化人らが有志で設立したのはじまり。「南原宣言」という独自の規約によって今に至るまで美しい並木道が守られてきた別荘地です。

ここはそんな歴史を肌で感じられる土地物件。並木道沿いに広がり、敷地内に自生するのは落葉樹。とにかく四季の色が濃い。南接道の綺麗な長方形は、例えば南側に駐車場やテラスを持ってきて奥は別荘というように空間設計もしやすい形です。

軽井沢のグルメロード「塩沢通り」は徒歩圏内。通りにはカフェやビストロが並び軽井沢の食を散策がてら味わえるのはこの上ない贅沢です。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01l0056/

 

もちろんこれで全部ではありません。一つのエリアの中だけでも特徴は千差万別で、まだまだご紹介したいものもたくさんあります。「もっと詳しく知りたい」という方はぜひお気軽にお問い合わせください!最初は漠然としたイメージだけでも構いません。お話をお聞かせいただければ、タウナー不動産がぴったりの物件をご案内させていただきます。

Comments are closed.

【月2回配信】軽井沢の暮らし情報、新着物件情報をお届けする無料メルマガ開始!>>登録はこちら(30秒で完了)
+