軽井沢の別荘から移住・定住まで、 暮らし方・過ごし方からご紹介

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中古がお得とは限らない?不動産のプロが”買い”とすすめる軽井沢の新築物件

中古がお得とは限らない?不動産のプロが”買い”とすすめる軽井沢の新築物件

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Oct 25, 2016
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新築の魅力は「綺麗な空間」「ニーズに合った間取り」「最新の設備」を相場に合った適正価格で買えること。この”相場”というのが肝で、実は「中古=安い、新築=高い」とは一概に言えません。中古は一点モノの味がありますが値付けはオーナーさんの希望による所が大きい。相場はまちまちで、例えば古くて断熱性能がない物件でも”ヴィンテージなので”と言えば強気の値段もつけられる世界。

新築はそういう要素は入りません。土地の価格、間取りの広さ、使用する建材によって価格が決まります。資産価値も高く、同じ値段を払うなら新築の方がお得、というパターンが多いです。今回は新築の中でもこれは「買い」とおすすめする物件を5つピックアップ。もちろんこれ以外にも多数取り揃えていますので、ぜひ一通りチェックしてみてください。

1.新築で2000万円前半。御代田町も視野に(2100万円、建物43.10坪/土地170.61坪)

御代田新築物件ほぼ2000万円という価格帯で「新築」。この価格帯は中古もたくさん出てきますが、これこそ「2000万円あれば新築が手に入りますよ」という例です。エリアは、軽井沢の隣の御代田町ということで相場が手頃です。

「ただ安い」というわけではなくとても過ごしやすい環境。北の浅間山から緩やかに流れる南傾斜の地形で日当たりがよく、湿気も少なくカラッとしているんです。初めは軽井沢に移住を検討していた方も、新しく御代田町を知って新しく候補に加える方も。周辺小学校や保育園もあり、実際に若い移住者が増えています。

物件はそんな地形を生かし南にウッドデッキを配置。とにかく太陽が気持ちいい。視線の先はズバーっと開け南の山々がどこまでも広がります。ここでバーベキューなんて最高ですね。デッキの先にはガーデニングや家庭菜園も楽しめる庭付き。間取りは、子育ても想定し、部屋数のある4LDK。移住・定住なら御代田町もぜひ視野に入れてみてください。

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http://estate.towner.jp/properties/01h0075/

 

2.国産のカラマツにヒノキ。素材にこだわり旅館のような空間に(4280万円、建物43.10坪/土地170.61坪)


借宿新築物件国産のカラマツを使った無垢フローリング、浴室には贅沢なヒノキ壁、キッチンとリビングをつなぐカウンターには重厚なスギの一枚板を。とにかく素材に徹底的にこだわりました。

LDKの開放感を重視し天井は吹き抜けに。リビング隣の和室は小上がりにし、さりげなく空間を分け、その窓は伝統を感じる書院甲板に。施工主さんは、軽井沢で長らく建築を手がけ、「軽井沢の別荘や家はどうあるべきか」をずっと追求してきました。

足を一歩踏み入れれば、高級旅館の一室に来たような特別な空間が広がり、それぞれの素材は使い込むことに味わいを増していきます。本当に価値のある”本物”と言える新築物件です。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01h0127/

 

3.30超の大空間LDKと南庭(3580万円、建物35.00坪、土地302.50坪)

01H0098-0030144別荘地でありながら管理費ゼロ。塩沢湖や風越公園近くの「小倉の里」別荘地の新築物件です。中を走る平坦な道は実は町道。雪が降れば除雪も入るので、夏だけでなく冬でも利用可能です。そして水道は町営。つまり軽井沢らしい自然を満喫できて定住にも向く住環境を、管理の面を気にせず手に入れることができます。

30帖を超える大空間のLDKは、客人を招いてホームパーティーもできるほど。3部屋は全て8帖以上と、ゲストルームとしても十分機能します。デッキから外に出れば300坪の敷地を生かした南庭が広がります。落葉樹の借景を望む贅沢な広い外庭です。

住環境、間取り、南庭。ほしい条件の一つ一つが、しっかり揃っていることに気づきます。高級別荘地へ行かずとも、ここなら3000万円台、しかも新築で実現可能です。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01h0098/

 

4.450坪の何でもできるプライベートな敷地(4380万円、建物37.07坪/土地458.29坪)

追分新築物件450坪を超える広い敷地。ドッグランや、木々をセレクトして軽井沢らしい”木の庭”づくり、お子さんがいればサッカーやキャッチボールができる広場としても。浅間サンラインから小道を入った一番奥の立地で車通りもなく、何をするにも思う存分羽をのばせる環境です。

中は大胆な吹き抜けの約23帖のLDKに、各部屋は8帖以上とゆったりした3LDK。空間は白ベースでさらに開放感が引き立ちます。キッチン裏には、収納や家事に便利なユーティリティースペースを設けたり、各部屋にオイルヒーターを1台ずつ設置したりと細かな気遣いも。リビングには薪ストーブで寒い軽井沢の冬でも快適です。

自由を満喫できる別荘としても、家族全員が快適に暮らせる家としてもどうぞ。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01h0092/

 

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