軽井沢の別荘から移住・定住まで、 暮らし方・過ごし方からご紹介

営業日時 : 10:00〜18:00 (定休日:水曜日)

電話 : 0267-41-6841

メール : info_estate@hitokara.co.jp

軽井沢のおすすめ物件

軽井沢へ移住するなら押さえておきたい!寒い冬でも安心して暮らせる物件と知っておくべきこと

At Nov 24, 2016

軽井沢に移住・定住を検討している方向けに、一年を通して安心して暮らせる物件をピックアップしました。軽井沢に住むなら、知っておきたいのが冬のこと。選ぶポイントは「寒い冬でも安心して暮らせるかどうか」。冬の軽井沢の積雪は30〜40cmほどと、そこまで積もる方ではありませんが、−15℃になる日もあるほど寒く、一度積もった雪は凍ってしまい、なかなか解けてくれないという状況も。

春夏秋であればどの物件を選んでもそれほど違いはありませんが、冬だけは特別。森を分け入った細い道や坂を登った先だと、積雪や凍結の影響で車が入れなくなってしまうなんてことも。除雪の状況や周辺環境がどうか。ネットの情報では分からない”生”の情報をもとに、冬ならではの条件をクリアした7つの物件をご紹介します。

1.軽井沢と同じ木立ちの気持ちいい環境で、土地代を軽井沢の相場の半値以下で(580万円 、土地 126.75坪)


御代田土地物件・除雪の入る幹線道路を入ってすぐ。アクセス便利

・軽井沢の「半値」という土地相場
・落葉樹が生い茂り別荘地の雰囲気も

なぜ最初に隣の御代田エリアのこの土地をご紹介するのか?それは、アクセスの便利さ、別荘地の雰囲気、そして価格は手頃と非常にバランスがいいから。

立地は除雪の入る幹線道路を入ってすぐ。全面道路も平坦で、冬でも問題なくアクセスできます。そして約120坪の広さで550万円。軽井沢のほぼ半分の相場で土地が手に入るのも魅力。ナラやモミジといった落葉樹も生い茂る雰囲気たっぷりでありながら定住者が多く安心できる穴場物件です。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01l0126/

 

2.軽井沢で一番定住者の多い場所。日当り◎で雪解けも早い(580万円、土地 89.24坪)


大日向 土地物件・定住者の一番多いエリア

・緩やかな南傾斜で日当たり◎
・軽井沢でもめずらしい上下水道整備

大日向は、軽井沢で一番定住者の多い場所。困った時にすぐ声をかけ合うことができます。人のコミュニケーションがあるかどうかも大切なポイント。浅間山から続く緩やかな南傾斜の地形で日当たりも◎。暖かく雪解けも早いでしょう。軽井沢でもめずらしく下水道も整備されています。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01l0356/

 

3.分譲地のメリットは何かあった時に助け合える環境(920万円、土地 123.77坪)


追分r土地物件

・分譲地で周りに人がいる安心感
・コンビニにスーパーも近い。ライフラインが充実
・小学校までは広い歩道が通り安全

借宿エリアの6区画の分譲地の一画。いつも近くに人がいる安心感がメリット。国道までは徒歩で出られ交差点にコンビニが2軒。車で5分ほどの場所には、大型スーパー「ツルヤ」にホームセンターもありライフラインも充実しています。小学校までは徒歩20分ほど。通学路もしっかり整備されていて、お子様を安心して通わせることができます。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01l0098/

 

4.除雪の入る国道18号バイパスからすぐ。沓掛平別荘地の一画(3950万円、建物31.31坪、土地140.96坪)


中軽井沢新築物件・真っ先に除雪が入るバイパス近くの立地
・スーパー、ホームセンターまで車で3分
・1階は全室床暖房で冬でも快適

沓掛平別荘地は真っ先に除雪の入る国道18号バイパス沿い。冬はかなり心強いです。車で3分の距離には大型スーパー「ツルヤ」にホームセンターもあります。室内は1階全室床暖房を完備し寒い軽井沢の冬でも快適に過ごせますよ。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01h0137/

 

5.アクセスの便利さと別荘地の環境の良いとこ取り(3985万円、建物39.85坪、土地133.40坪)


追分新築物件・除雪の入る1000m林道沿い
・北は国有林。別荘地の雰囲気も十分
・小学校、保育園まで徒歩5分

国有林と並木道の美しい1000m林道に囲まれ立地。1000m林道は公道で除雪がしっかり入ります。別荘地の雰囲気を味わいながら冬でも使えるバランス感が魅力。そして小学校、保育園まではたったの徒歩5分。中の間取りは5LDKのようで2世帯住宅としても使えますよ。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01h0109/

 

6.新築ながらほぼ2000万円。御代田町も視野に(2100万円、建物43.10坪/土地170.61坪)

御代田新築物件・新築でほぼ2000万円という手頃さ!
・徒歩5分の距離に24時間営業のスーパーも
・デッキから南アルプスの眺望が広がる

手頃な御代田エリアならほぼ2000万円という手頃さで新築が手に入ります。周囲には移住してきた方の新築の建物も目立ちます。大通りには24時間営業のスーパー「西友」、徒歩5分の距離に幼稚園もあります。建物の魅力は南に張り出したデッキ。日当たり◎で冬でも暖かく、平尾山やその先の南アルプスも一望できますよ。

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http://estate.towner.jp/properties/01h0075/

 

7.駅に学校に役場に病院、あらゆる場所が徒歩圏内(4550万円、建物34.67坪、土地121.55坪)


中軽井沢新築物件・駅に役場、病院まで徒歩圏内
・周辺には保育園、幼稚園、小学校も
・別荘地らしい自然はしっかり残る

役場や病院の裏手に広がる甲山別荘地。中軽井沢駅からも徒歩10分でとにかく生活に便利です。周辺には中保育園に、聖パウロ幼稚園、中部小学校。徒歩圏内にこれだけ集まれば安心でしょう。物件の周りは別荘地らしい自然が残ります。薪ストーブを焚いて、ゆったり外の雪景色を楽しんでみてはいかがでしょう。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01h0130/

 

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中古がお得とは限らない?不動産のプロが”買い”とすすめる軽井沢の新築物件

At Oct 25, 2016

新築の魅力は「綺麗な空間」「ニーズに合った間取り」「最新の設備」を相場に合った適正価格で買えること。この”相場”というのが肝で、実は「中古=安い、新築=高い」とは一概に言えません。中古は一点モノの味がありますが値付けはオーナーさんの希望による所が大きい。相場はまちまちで、例えば古くて断熱性能がない物件でも”ヴィンテージなので”と言えば強気の値段もつけられる世界。

新築はそういう要素は入りません。土地の価格、間取りの広さ、使用する建材によって価格が決まります。資産価値も高く、同じ値段を払うなら新築の方がお得、というパターンが多いです。今回は新築の中でもこれは「買い」とおすすめする物件を5つピックアップ。もちろんこれ以外にも多数取り揃えていますので、ぜひ一通りチェックしてみてください。

1.新築で2000万円前半。御代田町も視野に(2100万円、建物43.10坪/土地170.61坪)

御代田新築物件ほぼ2000万円という価格帯で「新築」。この価格帯は中古もたくさん出てきますが、これこそ「2000万円あれば新築が手に入りますよ」という例です。エリアは、軽井沢の隣の御代田町ということで相場が手頃です。

「ただ安い」というわけではなくとても過ごしやすい環境。北の浅間山から緩やかに流れる南傾斜の地形で日当たりがよく、湿気も少なくカラッとしているんです。初めは軽井沢に移住を検討していた方も、新しく御代田町を知って新しく候補に加える方も。周辺小学校や保育園もあり、実際に若い移住者が増えています。

物件はそんな地形を生かし南にウッドデッキを配置。とにかく太陽が気持ちいい。視線の先はズバーっと開け南の山々がどこまでも広がります。ここでバーベキューなんて最高ですね。デッキの先にはガーデニングや家庭菜園も楽しめる庭付き。間取りは、子育ても想定し、部屋数のある4LDK。移住・定住なら御代田町もぜひ視野に入れてみてください。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01h0075/

 

2.国産のカラマツにヒノキ。素材にこだわり旅館のような空間に(4280万円、建物43.10坪/土地170.61坪)


借宿新築物件国産のカラマツを使った無垢フローリング、浴室には贅沢なヒノキ壁、キッチンとリビングをつなぐカウンターには重厚なスギの一枚板を。とにかく素材に徹底的にこだわりました。

LDKの開放感を重視し天井は吹き抜けに。リビング隣の和室は小上がりにし、さりげなく空間を分け、その窓は伝統を感じる書院甲板に。施工主さんは、軽井沢で長らく建築を手がけ、「軽井沢の別荘や家はどうあるべきか」をずっと追求してきました。

足を一歩踏み入れれば、高級旅館の一室に来たような特別な空間が広がり、それぞれの素材は使い込むことに味わいを増していきます。本当に価値のある”本物”と言える新築物件です。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01h0127/

 

3.30超の大空間LDKと南庭(3580万円、建物35.00坪、土地302.50坪)

01H0098-0030144別荘地でありながら管理費ゼロ。塩沢湖や風越公園近くの「小倉の里」別荘地の新築物件です。中を走る平坦な道は実は町道。雪が降れば除雪も入るので、夏だけでなく冬でも利用可能です。そして水道は町営。つまり軽井沢らしい自然を満喫できて定住にも向く住環境を、管理の面を気にせず手に入れることができます。

30帖を超える大空間のLDKは、客人を招いてホームパーティーもできるほど。3部屋は全て8帖以上と、ゲストルームとしても十分機能します。デッキから外に出れば300坪の敷地を生かした南庭が広がります。落葉樹の借景を望む贅沢な広い外庭です。

住環境、間取り、南庭。ほしい条件の一つ一つが、しっかり揃っていることに気づきます。高級別荘地へ行かずとも、ここなら3000万円台、しかも新築で実現可能です。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01h0098/

 

4.450坪の何でもできるプライベートな敷地(4380万円、建物37.07坪/土地458.29坪)

追分新築物件450坪を超える広い敷地。ドッグランや、木々をセレクトして軽井沢らしい”木の庭”づくり、お子さんがいればサッカーやキャッチボールができる広場としても。浅間サンラインから小道を入った一番奥の立地で車通りもなく、何をするにも思う存分羽をのばせる環境です。

中は大胆な吹き抜けの約23帖のLDKに、各部屋は8帖以上とゆったりした3LDK。空間は白ベースでさらに開放感が引き立ちます。キッチン裏には、収納や家事に便利なユーティリティースペースを設けたり、各部屋にオイルヒーターを1台ずつ設置したりと細かな気遣いも。リビングには薪ストーブで寒い軽井沢の冬でも快適です。

自由を満喫できる別荘としても、家族全員が快適に暮らせる家としてもどうぞ。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01h0092/

 

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移住定住の拠点にも!軽井沢の西側、追分エリアのおすすめ物件5選

At Jun 24, 2016

軽井沢の西側に広がる追分エリア。町の中心からは少し離れますが、ここはタウナー不動産でも特におすすめしているエリアです。

理由は、軽井沢らしい緑はそのままに相場が手頃なこと。高級別荘地のイメージが強い軽井沢ですが、例えば「3000万円前後で新築や築浅未入居の一戸建て」という条件もここなら可能です。もう一つは生活利便性の高さ。大きな買い物に便利な西の佐久市へは軽井沢の中心より近く、車で20分ほど。

周辺には小学校や保育園もあり、近年では移住・定住先としても人気です。ブランドこそまだ確立されていませんが、「暮らし」目線で見てみるとメリットが多い、ぜひ見ていただきたいエリアです!

 

1.日当たりの良い片流れの外観。湿気も少なく過ごしやすい(新築戸建、2980万円、建物27.36坪/土地102坪)


追分新築物件南東に開口部を設けた、なんとも日当たりが気持ち良さそうな片流れの外観。2LDKで2階と1階の各部屋にはすーっと日の光が差し込んできます。

デッキは1階のどの部屋からも出られる縁側タイプ。奥行きは控えめですが、ついつい座って足をのばしたくなる気持ち良さがあります。価格の手頃さに加え、追分のもう一つの魅力はカラッとした気候です。西側エリアのため、軽井沢特有の湿気も少なく過ごしやすい。

場所は国道と浅間サンラインに挟まれた森の一帯。別荘地の雰囲気がありながら車のアクセスがしやすいのも好ポイントです。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01h0115/

 

2.定住向きの環境ながら雰囲気は高級別荘地!(中古戸建、2980万円、建物/39.7坪/土地156.1坪)

追分中古物件小学校と保育園が徒歩5分圏内。建物は2階建て4LDK。家族で軽井沢に定住、そんな場合に最適ですが、ここはとりわけ”雰囲気”がいい物件なんです。

1000m林道を逸れてすぐ。周囲をぐるっと緑に囲まれ、広い南庭は立派に苔むしている。高級別荘地に引けを取らない風格があります。

1000m林道は、夏のハイシーズンでも渋滞を回避できる裏ルートの一つ。千ヶ滝エリアへは直接つながり、星野リゾート「トンボの湯」は車で10分ほど。温泉まで気軽に楽しめます。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01h0113/

 

3.バイパス近くで別荘地を探すなら(借宿※分譲地、945/966万円、159坪/161坪)

追分土地物件国道18号バイパス沿いに南北に広がる「借宿」エリア。その南側に位置する2つの土地物件です。魅力は利便性がありながら別荘地の雰囲気が手に入ること。

小道をするすると行くと、途端にたっぷりの落葉樹が出迎えてくれます。いったん国道へ出てしまえば中軽井沢まで車で5分。大きな買物に便利な西の佐久市が便利までは20分。追分は西側なので軽井沢の中心部より近いんです。

まずは別荘地として取得しゆくゆくは定住、そんなプランにもおすすめです。2物件とも浅間山が見えるのが何気に嬉しい。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01l0104/(945万円)

http://estate.towner.jp/properties/01l0105/(966万円)

 

4.坪5万円台。340坪の広さが手頃な相場で手に入る(土地、1750万円、349.08坪)

追分土地物件約340坪の広さ、ほぼ平坦ながら緩やかに南に傾斜した地形、そして自生する落葉樹。

坪単価は5万円ほど。追分エリアでは平均的な相場ですが、これだけの条件が揃いながら旧軽井沢や南ヶ丘と比べて半分ほどの価格で手に入るのが魅力。

贅沢に平屋建ても可能ですし、ウッドデッキはもちろん、広い庭を作ってあげてもいい。それも子供がいればちょっとしたサッカーやキャッチボールもできる広さで。愛犬がいればドッグランもいいですね。

こちらも小学校、保育園は徒歩圏内。子育てを機に移住・定住にもおすすめできます。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01l0136/

 

5.追分随一の雰囲気を誇る「啓明別荘地」(土地、2593万円、305.13坪)

es_00005_01最後は、追分でも随一の雰囲気の誇る啓明別荘地から。価格はそれなりにしますが、一度は見ていただきたい土地物件です。追分宿近くの脇道から南へ行くと、高々とした木々の並木道の景色が一斉に広がります。

「グリーンベルト」という、メイン道路から20m以内は建築できない特有の規約がその理由。土地はメイン道路沿いですが、規約ゆえの並木道の景観と生い茂る落葉樹の美しさは他では味わえません。

約300坪と広さも十分。追分で特別感を求めるならここです。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01l0169/

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贅沢な時間を過ごせる別荘を厳選! 軽井沢おすすめ高級別荘5選

At May 23, 2016

1.南ヶ丘の中でも一等地で500坪の敷地。窓枠いっぱいに広がる緑の借景(南ヶ丘、土地、1億4800万円、511.22坪)01L0144-5

かつて富裕層たちが「旧軽井沢とは別の別荘地を作ろう」と募り合って生まれた「南ヶ丘」別荘地。整然と続く並木道の美しさは息を飲みます。由緒ある名門「軽井沢ゴルフ倶楽部」の会員になることは今でも最高のステータス。そんな南ヶ丘の中でも一等地。500坪超の広大な敷地に広がる苔庭。落葉樹と常緑樹がバランスよく自生し風格を保ちつつ明るさも確保しています。土地でのご紹介ですが、敷地には今すぐに使える別荘も。建物は吹き抜け窓が天井近くまで大胆に取られ、リビングから目一杯の緑の借景が広がります。秋は紅葉、冬は銀世界に。どこへ出かけずとも四季を味わえるのはこの土地ならではの贅沢でしょう。

2.浅間山の展望デッキ!(旧軽井沢、築浅未入居別荘、9040万円、建物43.33坪/土地514.55坪)

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浅間山ファンならずとも一度は見てほしい、展望台のようなウッドデッキを持つ別荘。場所は、軽井沢で唯一の24時間セッキュリティゲートを備えた「ブランシャールの森」別荘地。丘のような傾斜から北西を向けば目の前にズドンと浅間山!この角度からはちょうど沈みゆく夕日もセットで楽しめます。平屋造りでリビングや各部屋、浴室からも見えるのが嬉しい。別荘地内を出入りするのはほぼここのオーナー達のみ。観光シーズンでも静かにプライベートな時間を過ごすことができますよ。

3.400坪超の敷地を活かした南庭とテラス。高級家具もコーディネート済(南軽井沢、新築別荘、9800万円、建物59.7坪/土地410坪)南軽井沢新築物件

400坪超の敷地を活かした広大な南庭。そこに緩やかにつながる、LDKと各部屋から出られるアウトサイドリビングのようなテラスが自慢です。LDK+テラスなら70帖はあろう広さ。お客さんを招待してのホームパーティーだって楽しめるでしょう。薪ストーブに床暖房を完備。内装も輸入家具でコーディネート済み。周辺のゴルフ場へは徒歩でアクセスでき、ゴルフ好きもにも嬉しい立地です。

4.100年の歴史。街道の名残を残す「愛宕」別荘地(旧軽井沢、土地、1億円、約400坪)

旧軽井沢土地物件

由緒ある旧軽井沢の中でも100年の歴史を持つ「愛宕」別荘地。旧軽銀座の裏手に伸びる鬱蒼とした細い道を行くと辿りつきます。道の細さには理由が。それは、かつて別荘地として名を馳せる前、馬車が交通のメインだった街道の名残り。幅は2mちょっと。両脇には石垣が積まれ、むした苔が歴史を物語っています。物件は、石垣から一段上がったステージような形。木々で覆われ深緑だけでなく秋には真っ赤な紅葉が楽しめます。敷地は約400坪。隣には約600坪の土地もあり合わせて取得することも可能。これぞ軽井沢、と胸を張れる特別な場所です。

5.「三笠通り」沿いの希少な500坪の平坦地(旧軽井沢、土地、1億7500万円、509.71坪)

旧軽井沢土地物件

旧軽井沢銀座から三笠ホテルへ続く「三笠通り」沿い。500坪超の希少な土地物件です。苔むした浅間石に門柱を構えた緑のアプローチ、そして平坦な敷地内には歴史を感じる落葉樹がそびえ立ちこれぞ軽井沢という風格を醸し出しています。三笠通りのカラマツ並木は「新日本街路樹百景」に選ばれたほどで、夏の深緑はもちろん秋はいっせいに紅葉し落ち葉がビロードの絨毯のように広がります。旧軽井沢銀座まで徒歩圏内というアクセスの良さも魅力。ショー礼拝堂や聖パウロ協会、万平ホテルといった名所も集まります。

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暮らし方&不動産のプロ目線でピックアップ!軽井沢のおすすめ別荘

At May 13, 2016

物件を探すとき、どんな情報を見ていますか?単純に坪数や価格、間取り、写真の見た目で選んでしまいがちですが、詳しく見ていくと物件ごとに特徴は様々。地味なんだけどお得な物件もありますし、見た目はいいけど実は難ありな物件もあります。これは本当に物件ごとに様々です。

こちらのページでは、いろんな物件の中からタウナー不動産が特に自信を持っておすすめするイチオシ物件を紹介します。もちろん、予算感や求めているや暮らし方によってぴったりな物件の条件は変わってきますので、一概には言えませんが、初心者目線だとなかなか見えてこない掘り出し物が見つかるかもしれません。ぜひ、最後までご覧頂けると幸いです!

1.築わずか1年の築浅中古戸建。素材に徹底的にこだわった空間(借宿、中古戸建、4550万円、建物40.75坪/土地159.42坪)


借宿中古物件平成27年築。築わずか1年、ほぼ新築の中古物件が出ました。軽井沢に移住を機に建てられたオーナー様が、事情により別の場所に移られることに。今回引き継いでいただける方を探すことになりました。

フローリングは希少な国産のカラマツの無垢材を贅沢に使い、硬くも柔らかい肌触りが魅力。使うごとに味わいが増していきます。浴室の壁はヒノキで心地よい香りが広がる贅沢なバスタイムをどうぞ。和室は書院甲板を設けたデザインで細部にもこだわりが光ります。軽井沢で長らく建築手がけてきた建築会社の戸建物件。ぜひ一度見ていただければと思います。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01h0157/

2.高級別荘地「南ヶ丘」で2000万円以下の土地(南ヶ丘、土地、1980万円、160.93坪)

南ヶ丘土地物件旧軽井沢と肩を並べる高級別荘地「南ヶ丘」で2000万円を切る希少な土地が出ました。場所は18号バイパスから入ってすぐ。落葉樹が生い茂り、アクセス面と軽井沢らしい自然を両立しています。

約160坪の平坦地というのも使いやすいサイズかと思います。これといった弱点がなく、高級別荘地でこういった土地は滅多に出てきません。もちろん定住用地としても。別荘族御用達である大型スーパー「ツルヤ」まで車で5分。周辺にはホームセンターや家電量販店もあり日常生活も問題なしです。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01l0350/

 

3.ひとり浅間山を楽しむための隠れ家(南軽井沢、中古戸建、2850万円、建物14.01坪/土地255.91坪)


南軽井沢中古物件タイトルの通り、強いコンセプトが伝わる1Kのコンパクトな別荘。南軽井沢の扇平別荘地の坂を登れば視界は一気に開け、デッキの正面には浅間山がズドン!あえて少し距離をとった南軽井沢という立地も効き、手前の山とのコントラストまで楽しめます。

リビングからも窓枠が額縁の役割を果たし、一枚の絵画のように切り取られた景色が広がります。

無駄を省いたシンプルな間取りは、すでに別荘をお持ちの方であればセカンドハウスにも。もしくは夫婦2人で暮らす、そんなシチュエーションが浮かびます。建物はまるっと床暖房。壁は軽井沢の湿気にも強い漆喰。快適に暮らせる細かな工夫も嬉しいです。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01h0089/

 

4.森の借景が広がる南庭と使いやすい間取りの平屋(中軽井沢、新築戸建、3480万円、建物28.50坪/土地302.50坪)

中軽井沢新築物件塩沢湖や風越公園からほど近い「小倉の里 別荘地」の新築の戸建物件。まず魅力は、森の雰囲気がありながら定住もできる住環境の良さです。

別荘地内は車の通り抜けができず、オーナーさん達だけが通る静かな環境ですが、雪が降れば除雪が入りますし道も平坦。しかも管理費もゼロです。1年を通して定住を視野に入れることができます。

18帖のLDKに8帖の洋室、間に6帖の和室をはさんだ使いやすい間取り。この和室がまた涼しさを演出しています。その先のウッドデッキへ出れば、南側には森の借景が望めるプライベートな庭つき。欲しい条件が高バランスで揃う物件です。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01h0099/

ここで紹介している物件もそうですし、ウェブではご紹介できないおすすめ物件も数多くあります。何かイメージが湧いた物件があれば、もしくはもっと物件の情報を知りたい方がいらっしゃいましたら、ぜひお気軽にご連絡下さい。「暮らし方」目線でどういう選び方をすればよいのかを含め、寄り添いながら物件探しのお手伝いをさせていただきます!

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“過ごしやすい物件”が揃う、2000万円台で選べる軽井沢の「新築・築浅未入居」物件

At Nov 13, 2015

軽井沢での別荘ライフ。今回ご紹介するのは2000万円台の新築・築浅未入居の別荘物件をご紹介。予算感としては比較的抑えめの価格ですが、軽井沢の緑に溢れる環境を享受しつつ、生活にも便利な物件が揃います。もし興味があれば、ぜひ一度ご覧頂きたいものばかりです!

1.南傾斜による抜群の日当たり!軽井沢特有の湿気とも無縁(大日向、新築、2980万円、建物29.57坪/土地106.87坪)


大日向新築物件浅間山から緩やかに流れる南傾斜地形による抜群の日当たり。デッキは太陽の光を余すことなく堪能できるよう広めに設計。LDKだけでなく隣の洋室からも繋がり、テーブルやチェアを並べてゆったり食事を楽しむことも可能です。

南は抜けていて山々の眺望も広がります。空気は自然に下に流れていくので、軽井沢特有の湿気も少なくカラッと過ごしやすいのも特徴。少し歩けば小学校や保育園もあり、子育てを機に移住される方もここ周辺には多いです。4月の完成が楽しみです。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01h0161/

 

2.南には八ヶ岳の眺望。沿線沿いをメリットに変える(御代田、新築、2270万円、建物27.06坪/土地82.17坪)


御代田新築物件軽井沢とは一味違い、開放感のある高原の景色が楽しめる御代田エリア。しなの鉄道の沿線沿いの丘の上に建ち、南の八ヶ岳の眺望が一番の自慢の新築物件です。一見デメリットにも見える「線路沿い」も、手前に建物が建たないため景色を楽しむなら立派なメリットに。

3LDKで、2階の2部屋には寝室にも使えるロフト付き。お子さんの喜ぶ顔が目に浮かびます。断熱材と遮熱シートを組み合わせ、中に熱を逃がさない「アストロ遮熱工法」で冬でも暖かく過ごせます。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01h0165/

 

3.南東に開けた伸びやかな片流れ屋根(追分、新築、2980万円、建物27.36坪/土地102坪)

追分新築物件

南東に開けた伸びやかな片流れの屋根。まっすぐ差し込む日に合わせるように、1階と2階に1部屋ずつ。

LDKから出られる縁側のようなウッドデッキもポイント。思い切り足を伸ばして夜は虫の声に耳をすませビールでも、そんな軽井沢らしい時間はいかがでしょう。

場所は追分エリア。国道18号と浅間サンラインにはさまれた森の中に位置し、利便性を確保しつつ別荘池らしい自然環境が得られます。定住の拠点にもおすすめです。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01h0115/

 

4.傾斜にせり出す開放的なデッキ!(南軽井沢、新築、2980万円、建物25.2坪/土地153坪)


南軽井沢新築物件傾斜にせり出した開放感あるウッドデッキ。南軽井沢の管理別荘地「レイクニュータウン」はレマン湖周辺の平坦地と、その南奥に広ガる傾斜地に分かれていて、どちらも頼めるのが特徴。物件が建つのは傾斜地のほう。全面道路からの視線も気にならず、プライベート感も確保。間取りは吹き抜けのリビング、それを見下ろすロフト風の2階部屋と遊びゴコロあるデザイン。

別荘地内は管理が行き届き、除雪やゴミステーションの設置などサービスが充実。雪の坂道でもアクセスの心配はありません。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01h0084/

 

いかがでしたでしょうか?もちろん、これ以外にも物件の選択肢は数多くあります。軽井沢で別荘・定住をご検討の方、ぜひお気軽にご相談ください!

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“過ごしやすい物件”が揃う、2000万円台で選べる軽井沢の「新築・築浅未入居」物件 はコメントを受け付けていません。
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水のせせらぎに無垢のぬくもり。3000万円台で選べる軽井沢の「新築・築浅未入居」別荘物件

At Nov 13, 2015

軽井沢での別荘ライフ。中古物件にも中古物件ならではの良さはありますが、新築や築浅未入居物件は、いまどきのニーズをしっかり満たした魅力的な物件が数多く揃います。当然、高級別荘地や広大な土地の広さを求めるのであればなかなか手は出ませんが、探せば例えば3000万円台からでも軽井沢らしい雰囲気を備えた満足度の高い物件が見つかります。今回はそんな3000万円台のおすすめをご紹介。もし興味があれば、ぜひ一度ご覧頂きたいものばかりです!

1.野鳥の森を背負う緑溢れる環境(旧軽井沢、新築、3280万円、建物34.56坪/148.83坪)


旧軽井沢新築物件旧軽井沢の「三笠パーク」別荘地。北側には国設公園の野鳥の森が広がり、たっぷりの自然環境を引き継いだ立地。周囲をぐるっと囲んだ木々から降り注ぐ木漏れ日がとにかく気持ちいい。町中の喧騒とも離れゆったりと過ごすことができます。
南一面のリビング、吹き抜けのLDK、9帖10帖の部屋もあり全体的に開放感があります。

実は中軽井沢方面へも抜けることが可能。星野リゾートのハルニレテラスでショッピングやグルメ、温泉「トンボの湯」ではリラックスしたひとときを。国道を経由する必要がないので夏の渋滞を避けることができますよ。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01h0143/

 

2.開放感たっぷりのリビング、使い方を楽しみたいロフト(中軽井沢、築浅未入居、3300万円、建物34.43坪/土地153.67坪)


01H0056_051リビングは開放感たっぷりで間取りも必要十分。ゲストなどが来た際も使える部屋を備えます。
中でも魅力はこのロフト。大人だとちょっとかがんでしまう高さ。だからこそ、シアタールームなどちょっとした非日常的なスペースとして使ってみたくなる、ちょっと心踊る空間です。奥行きもあり子供の遊び場にも。

中軽井沢は、スーパーやホームセンターなどが比較的近く、軽井沢の中でもとりわけ生活に便利なエリアです。その中でもこちらの物件が位置するのは、軽井沢を東西に横断する18号線バイパスの鳥井原交差点から南に入った場所。のどかな田園風景が広がり、凛とした軽井沢の別荘地とはまた違った魅力が味わえます。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01h0053/

 

3.小学校と保育園まで徒歩6分。子育てを機に移住される方へ(追分、新築、3600万円、建物33.72坪/土地125.37坪)

 

追分新築物件4月完成予定の新築物件。移住者のお子さんが多く通う西部小学校と西保育園まで徒歩6分と、子育てを考えている方は嬉しい立地です。間取りは2階建て4LDKで、将来の子供部屋も余裕を持ってつくることができます。移住先の新しい家としていかがでしょう。

リビングから続くデッキの目の前には落葉樹の林が広がり軽井沢らしさも十分。「緑に囲まれた場所で暮らしたい」、都会から移住されるそんな方の希望もしっかり叶えてくれます。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01h0162/

 

 

4.アクセスが便利ながら雰囲気は別荘(中軽井沢、新築、3950万円、建物31.31坪/土地140.96坪)



中軽井沢新築物件こちらも沓掛平別荘地ですが、少し奥へ入り木々が生い茂る立地。国道近くで
利便性の良さを保ちつつ、別荘のように使えます。

リビングが吹き抜けの平屋は、廊下とリビングの仕切り壁はなし。隣の和室の扉も開け放てば、広い一つの区間として繋げることができる間取りです。奥の10帖の部屋はゲストルームとしても。

全室床暖房完備。こちらも冬でも快適に過ごせる設計が嬉しいですね。ウッドデッキ、カーポートは別途お付けすることもできます。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01h0137/

 

5.実質5LDKの使い勝手の良さ(追分、新築、3685万円、建物39.85坪/土地133.40坪)



追分新築物件豊富な部屋数で使い勝手◎。どこまでも続く並木道が美しい名所「1000m林道」の傍にたたずむ新築物件です。間取りは3LDKですが、2階の7帖のサービスルームと、屋根裏部屋を合わせれば実質5LDKに。

この屋根裏部屋、当初はウォークインクローゼットとして計画中でしたが、壁位置を調整し、窓を新たに設置して一つの部屋に。隠れ家のようで大人のシアタールームや読書スペースとして使っても面白いです。

1000m林道のドライブもおすすめすが、実は小学校と保育園まで徒歩圏内という立地。お子さんとともに軽井沢暮らしの家としていかがでしょう。もちろん二世帯にも十分対応可能です。

▼詳細はこちら

http://estate.towner.jp/properties/01h0109/

 

いかがでしたでしょうか?もちろん、これ以外にも物件の選択肢は数多くあります。軽井沢で別荘や移住・定住をご検討の方、ぜひお気軽にご相談ください!

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水のせせらぎに無垢のぬくもり。3000万円台で選べる軽井沢の「新築・築浅未入居」別荘物件 はコメントを受け付けていません。
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