軽井沢の別荘から移住・定住まで、 暮らし方・過ごし方からご紹介

営業日時 : 10:00〜18:00 (定休日:水曜日)

電話 : 0267-41-6841

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千ヶ滝の別荘地

【軽井沢の別荘地】千ヶ滝中区の魅力 – 定住もできる別荘地。温泉や観光スポットも近接

At Mar 01, 2016

千ヶ滝東区

場所は中軽井沢の北側。しなの鉄道「中軽井沢」駅から車で5分ほど登った先。ここ「中区」は、千ヶ滝別荘地の真ん中。エリア内は西区、東区、山手区と細かく分かれていますが、それらのちょうど中心。国道146号を境に東西にまたがっています。

千ヶ滝エリアを開発した西武グループの創業者、堤康次郎も、まずここ中区から開発したと言われ最も歴史のある場所です。特徴は、千ヶ滝の他エリアに比べて比較的平坦な区画が多いこと。146号に近いこともあり、アクセスが良く定住しやすい場所として人気です。もちろん別荘地としてもおすすめで、落葉樹の雰囲気は良く、近くを流れる湯川のせせらぎに耳をすませ散策が楽しめます。

周辺には星野リゾートが手がける「ハルニレテラス」や「トンボの湯」がありますが、これらが徒歩圏内という区画も。ランチやディナーで軽井沢のグルメを堪能しそのまま温泉へ、というのもいいですね。他にも千ヶ滝温泉、塩壺温泉、セゾン現代美術館など注目スポットも集まります。

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【軽井沢の別荘地】千ヶ滝西区の魅力 – 軽井沢最大の別荘地。整った区画と緩傾斜地ゆえの開放感

At Mar 01, 2016

千ヶ滝 別荘

場所は中軽井沢の北側。中軽井沢駅から国道146号を車で5分ほど登った先にある千ヶ滝別荘地「西区」。

大正時代に西武グループの創業者、堤康次郎によって開発され、約5,200もの区画数を誇る軽井沢最大の別荘地。その中に「からまつの森」や、「あさまテラス」、「せせらぎの里」など複数のエリアを有します。道は整備され、碁盤の目のように綺麗に区画分けされた敷地はゆったり広め。管理別荘地なので除雪等の道路整備も行き届きます。

エリアは緩傾斜地がほとんどを占めます。浅間山を背に傾斜するため、南に開放感の持てる区画が多数。区画によっては南の山々や北の浅間山を一望できるところも。凛とした空気が特徴的で、別荘地として選ばれることが多いですが、中には定住に適してる場所もあります。

2014年にはここにインターナショナルスクール「ISAK」も開校。周辺スポットを見ても、星野リゾート「ハルニレテラス」や「トンボの湯」など、見どころがたくさんです。

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【軽井沢の別荘地】千ヶ滝山の手区の魅力 – 軽井沢の中で最も北奥。静寂さと南側の眺望が魅力

At Mar 01, 2016

軽井沢 千ヶ滝山の手区

軽井沢の別荘地の中でも最も北の山奥にあるのがここ「千ヶ滝 山の手区」。しなの鉄道「中軽井沢」駅から146号を車で5kmほど進んだ先に位置します。

ここまで来れば夏の軽井沢の賑わいからも離れ、高い標高のため気温もやや低め。「避暑のため」という言葉が当てはまる別荘地です。エリア内にはアカマツやミズナラなど木々が自生し風格も感じられます。エリア全体は南向きの緩傾斜で日当たりに優れるのも魅力。南端の区画からは、軽井沢の街並みとその先の南アルプスを一望することができます。

軽井沢の名所を回るのも楽しいですが、ここまで来ると北の草津、嬬恋方面のアクセスも便利に。草津温泉はここから車で1時間ほど。日帰りで北を目指す旅なんていかがでしょう。

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【軽井沢の別荘地】千ヶ滝東区の魅力 – 高い標高による涼しさが魅力。ナラ、アカマツ、シラカバと手付かずの自然も残る

At Mar 01, 2016

千ヶ滝東区 軽井沢

場所は中軽井沢の北側。しなの鉄道「中軽井沢」駅から146号を車で5分ほど北上した先。この道を境に千ヶ滝西区の東側に広がる別荘地です。

隣合っているとはいえ、実際にはもう少し北。標高がひときわ高く、気温は軽井沢の街中と比べると1〜2℃ほど低め。凛とした空気は避暑のための別荘地という言葉がぴったりです。

広さは西区に比べごく小規模で、傾斜角度のある区画が多いのも特徴。そこにナラ、アカマツ、シラカバといった木々が自生し、手付かずの自然が醸す素朴な空気が流れています。開けた区画なら南の山々が見渡せ、木々とのコントラストは味わい深いものがあります。

傾斜が集中しているのは北側で、南側に行けば平坦な場所もあります。エリアを走る道は舗装されているところが多く管理も行き届いているのでアクセス面の不安はありません。

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