軽井沢の別荘から移住・定住まで、 暮らし方・過ごし方からご紹介

営業日時 : 10:00〜18:00 (定休日:水曜日)

電話 : 0267-41-6841

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追分の別荘地

【軽井沢の別荘地】大日向の魅力 – 南傾斜で日当たり◎ 保育園や小学校も徒歩圏内

At Mar 01, 2016

追分r土地物件

軽井沢の西側の追分と、中軽井沢の間。国道18号の北側に位置する「大日向」エリア。軽井沢は湿気が多いというイメージがありますがここはまるで別。カラッとした気候と日当りが気持ち良い場所です。

日当たりのいい理由は、北の浅間山からゆるやかに流れる南傾斜の地形によるもの。土地の区画は小さく、家が建ち並び、また軽井沢では数少ない下水道が整備されているのも特徴です。徒歩圏内には西保育園、西部小学校があり、子育てを考えても魅力的な環境。定住向けともいえますが、将来移住も視野に入れた別荘用地として選ばれることも多いです。

ちなみに大日向エリアには、昭和天皇が御製を発表された感激を伝える碑である「御巡幸記念碑」もあり、毎年夏に、天皇皇后両陛下が御静養で御来軽される際に立ち寄る場所でも知られています。

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【軽井沢の別荘地】追分原の魅力 – 豊かな森と、御影用水の素朴な美しさ

At Mar 01, 2016

karuizawa-oiwakebara

軽井沢の西側、追分エリアの中でも最も西に位置するのが「追分原」です。軽井沢中心部からは国道18号線を西に進み、西部小学校も過ぎて、浅間サンラインとの交差点を南へ進むと追分原となります。隣町の御代田町と接するエリアです。

もちろん、追分らしい豊かな木々も魅力ですが、追分原ならではの魅力といえば「御影用水」です。千ヶ滝や白糸の滝を水源とするこの用水は、あまりにも冷たい水温を上げるために川幅が広く作られています。まるでヨーロッパの片田舎のような素朴な美しさを持つ、雰囲気たっぷりの景色です。

近くには朝食専門のカフェ「キャボットコーヴ」や、日本のフレンチの第一人者三國シェフがオーナーのドメイヌ・ドゥ・ミクニなど、知る人ぞ知るレストランも。ちょっとした散策も楽しい、魅力的なエリアです。

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【軽井沢の別荘地】追分公社の魅力 – 雰囲気と利便性を両立した1000m林道沿いの別荘地

At Mar 01, 2016

公社 軽井沢

軽井沢の西側の追分エリア。その北西に位置する「追分公社」。「1000m林道」と国有林に挟まれた比較的小さな別荘地です。国道18号へのアクセスもすぐで、隣町の御代田町や佐久市、小諸市へ行くにも便利なエリアです。

別荘地内は綺麗に区画分けされ、敷地の一つ一つはゆったりと広め。国有林に囲まれているため、街中とはガラッと空気が変わり、自然の織りなす四季を存分に味わえます。近くには、早稲田大学のセミナーハウスをはじめ、学校法人の寮なども点在します。また、別荘地内には小鳥やリスが遊びにくる隠れ家カフェ「Dolce」も。

ちなみに保育園や小学校へは徒歩圏内。雰囲気たっぷりながら、利便性にも優れ定住もできる魅力的な環境です。

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【軽井沢の別荘地】追分文化村の魅力 – カフェやギャラリーが並ぶ、美しい並木道と素朴な空気

At Mar 01, 2016

追分文化村 軽井沢

軽井沢の中心から西へ車で15分。国道18号と、南の「信濃追分」駅との間に挟まれた一帯が「追分文化村」エリア。徒歩圏内に名所『追分宿』もあります。

小道を入れば、すぐに広がる整然とした並木道…..観光地化されていない素朴な空気は大人の軽井沢といった感じ。別荘を構える方だけが知る、隠れ家的なカフェやレストランが点在するのも特徴です。「暮らしながらお店を出したい」という方へもおすすめ。緑に馴染むアトリエやギャラリーなんかも良さそうです。

文化村と名前がついたのは、追分宿の影響が大きい。江戸時代の街道の歴史を残す情緒ある街並みで、堀辰雄や室生犀星といった文豪が宿泊し執筆の拠点とした旅館『油屋』がありました。歴史ある建物はそのままに、いまなおアートや本などのクリエイティブの発信拠点『油や』としていろんな取り組みが行われています。

外国色の強い旧軽井沢とは一味違い独自の文化の香りがするこのエリア。そんな歴史を感じつつ、静かな環境に身を委ねてみてはいかがでしょう。

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【軽井沢の別荘地】借宿の魅力 – すぐそこは国道なのに静か!? 雰囲気と利便性のバランスに優れる

At Mar 01, 2016

借宿 軽井沢

軽井沢の西側の追分と中軽井沢の間、国道18号をはさみ南北に広がるエリア「借宿」。ここはとにかくアクセスが便利な場所です。18号へ出れば中軽井沢へは車で5分、バイパスを経由すれば、塩沢や南軽井沢方面へも楽にアクセスできます。また、軽井沢で定住する際に買物等で何かと出かける佐久市へも車で20分ほど。

利便性の高さが魅力ですが、少し国道から外れると実は別荘地のような緑が残る場所もたくさん。軽井沢らしい木々の雰囲気を感じつつ、定住もできる場所としても人気です。

近くには小学校や保育園もあり、18号沿いには飲食店やガソリンスタンド、コンビニも立ち並びます。将来の移住を視野に、まずは別荘用地として選ぶという選択もアリかもしれません。

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【軽井沢の別荘地】三ツ石の魅力 – 小諸方面のアクセスはすぐ!追分エリアの北西の端

At Mar 01, 2016

三ツ石別荘地

軽井沢の西側の追分、その中で最も北西に位置するのが「三ツ石」エリア。軽井沢から小諸・上田方面へつながる広域農道(通称:浅間サンライン)を中心に南北に広がります。

三ツ石エリアの北側は浅間山麓の国有林が広がり、三ツ石エリアから望む浅間山は軽井沢の中でも特に雄大に写ります。浅間サンライン沿い、三ツ石エリアに入ってすぐあたりに見える浅間山は絶景です。定住だけでなく、特に北側のエリアは別荘地としても利用される場所。落葉樹が生い茂りとても雰囲気が良い。所々に自然の小川も流れています。

近くには、会員制リゾートホテル「エクシブ軽井沢」や飲食店、御代田方面に車を7,8分ほど走らせれば大型スーパー「ツルヤ」もあります。また、軽井沢では珍しい小さな牧場「三石牧場」もあり、のどかな雰囲気も味わえます。

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【軽井沢の別荘地】追分啓明の魅力 – 高級別荘地に引けをとらない、エリア随一の雰囲気の良さ

At Mar 01, 2016

追分 啓明

「追分啓明」は、追分エリアの中でも随一の雰囲気を誇る別荘地です。軽井沢の西側の追分にある名所『追分宿』から、国道18号をまたぎ南の小道を入った先。しばらく細い道を行きますが、その先を抜けると美しい並木道が広がります。

別荘地のメイン通りには「グリーンベルト」というこの地域独自のルールによって道路から20m以内は建物を建てられない決まりがあります。このおかげでゆとりある景観が保たれています。別荘地一帯の木々は落葉樹がほとんどを占め、夏は深緑、秋は紅葉、冬はいっせいに葉を落とし、この通り沿い以外でも軽井沢の四季を肌で感じることができます。

湿気も少なくて過ごしやすい。別荘地の東西が下り傾斜をしている高台地形なので、湿気が溜まらず、風が抜けるのがその理由。別荘地南東の端に行けは、田園風景とその先に連なる南の山々まで望める。この独特の雰囲気と過ごしやすさのバランスが魅力です。

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