軽井沢の別荘から移住・定住まで、 暮らし方・過ごし方からご紹介

営業日時 : 10:00〜18:00 (定休日:水曜日)

電話 : 0267-41-6841

メール : info_estate@hitokara.co.jp

旧軽井沢の別荘地

【軽井沢の別荘地】離山の魅力 – 自然公園内で静かでゆとりある環境。離山のハイキングも楽しめる

At Mar 01, 2016

旧軽井沢 離山

軽井沢駅から北西に車を走らせ7.8分ほど。軽井沢を東西に結ぶ国道18号線から分岐し、中軽井沢方面から旧軽井沢へのびる「離山通り」の北側、裏手にそびえる離山の麓のエリアです。

離山エリア「離山別荘地」は、自然公園内にあるため開発時の規制が厳しく、ゆとりを持たせた区画が多いのが特徴。総区画数も60ほど。傾斜地がメインですが、敷地を贅沢に使い大きなウッドデッキや庭を設けた別荘が目立ちます。また、別荘地内の道は通り道ではなく、使うのは別荘の所有者くらいと非常に静かな環境。気になる利便性ですが、麓の離山通りは近く車で2,3分で下りることができるので不安は少ないでしょう。

別荘地内の道を登ると離山の登山道につながります。頂上へは1時間ほど。ちょうどいい距離で人気のハイキングコースとなっています。ちなみに離山の頂上から見る浅間山は絶景。一度登ってみてください。

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【軽井沢の別荘地】三笠パークの魅力 – 傾斜地特有の眺めとプライベート感。手頃な相場も魅力

At Mar 01, 2016

軽井沢 三笠パーク

旧軽井沢銀座から、「三笠通り」を北に車を走らせること2,3分。通りの西側の小山にたたずむ別荘地が「三笠パーク」です。

旧軽井沢エリアに位置し、山を切り開いた別荘地で傾斜地がほとんどを占めます。中には眼下に旧軽井沢ゴルフクラブ、軽井沢の街並み、その先の南アルプスまで一望できる絶景区画もある。絶景区画でなくても木々に覆われ、開放感のある景色を楽しめるのが特徴。平坦地と違いプライベート感は抜群です。道路も坂が多いですが、雪が降った際の除雪サービスも充実しています。

別荘地へ続く三笠通りは、かつて「旧草軽電鉄」の線路が通っていた名残を残し、分離帯の両脇に、並木道が数キロに及び続きます。ここを歩けば、忙しい日常を離れ軽井沢に来たことを実感できるはず。そのまま北へ進めば、旧三笠ホテルに旧スイス公民館といった名所も。旧軽井沢銀座の賑わいから少し離れ、静かな散策が楽しめます。

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【軽井沢の別荘地】泉ノ里の魅力 – 軽井沢らしい並木道を歩く。名所にグルメと徒歩で楽しめる贅沢

At Mar 01, 2016

旧軽井沢 泉ノ里

軽井沢駅から北西に車を走らせ5分ほど。軽井沢を東西に結ぶ国道18号線から分岐し、中軽井沢方面から旧軽井沢へのびる「離山通り」の北側に広がる別荘地です。

別荘地内はほぼ平坦地で広がり、緑が溢れとても気持ちがいい。特に、大隈重信が別荘を構えたことに由来する「大隈通り」は、木々のトンネルを思わせる覆いかぶさるような緑が印象的で、四季折々に表情を変える広葉樹も多い。その大隈通りは名所「雲場池」に続いていて、別荘地から歩いていけるほど近い。夏のシーズンになると雲場池を中心に、軽井沢の美しさを楽しむ人達で賑わいます。

南の離山通りには、カフェやレストランが軒を連ね、近くには、東部小学校や軽井沢高校などもあります。軽井沢駅からも歩いていけるくらい近く、利便性も兼ね備えているため、定住地としても選ばれます。

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【軽井沢の別荘地】鹿島の森の魅力 – 旧軽井沢の中でも最もハイステータス。高々とそびえる並木道は圧巻

At Mar 01, 2016

旧軽井沢 鹿島の森

軽井沢を代表する高級別荘地「旧軽井沢」エリアの中でも、鹿島の森は最も高いステータスを誇る別荘地。旧軽井沢銀座入口から北に伸びる三笠通りの西側に位置します。

別荘地としての歴史を感じさせる樹齢100年以上はあるだろう木々、広がる苔庭、道の両脇に積まれた浅間石。別荘地としての風格が違います。まさに「軽井沢の歴史ここにあり」の一言。起源は明治。碓氷峠の鉄道工事を請け負った鹿島組が軽井沢の美しさを気に入って15万坪の土地を購入し、貸別荘を建てたのを皮切りに、当時の皇族や政財界の有力者たちが次々と別荘を建てていきました。

1000、2000坪クラスの大型区画が点在するのも特徴で、もちろん坪単価も相当なもの。土地だけで数億円を超えるものもあります。軽井沢らしく湿気は多いですが、幻想的な朝霧は、森の雰囲気も合わさって何にも代えがたい魅力にうつります。

周辺には、雲場池や旧軽井沢ゴルフクラブ、ホテル鹿島の森などがあります。旧軽井沢銀座も歩いてアクセスすることが可能です。

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